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「バトルスピリッツ ブレイヴ」ドリームデッキ、発売決定! [アニメ]


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バトルスピリッツのドリームデッキ販売投票が締め切られ、その結果、1位に選ばれたのが「バトルスピリッツ ブレイヴ」

相変わらず「ブレイヴ」強し!

ファンとしては嬉しい限りです。

この勢いで、幻の第3期など製作していただけないものでしょうかね。

なお、リアルにバトスピをプレイする事はありませんが、当然、この商品も全力で購入する所存であります。

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「ラブライブ!サンシャイン!!」第9話 箇所書き感想 [アニメ]


・ラッキーピエロに続き、焼き鳥弁当が登場。道民の端くれとして、ちょっと嬉しい

・善子、やれば出来る子。1年トリオだけの空間だと、意外と常識人な点が際立つ気がする

・善子の梨子に対するリリー呼びが固定化した模様。よきかなよきかな

・沼津⇔函館の2往復(1往復目は招待だから旅費無料?)。数話前、金策に奔走していたとは思えないほどの金回りのよさ。案の定、スポンサーは鞠莉。本物の金持ちはレベルが違っていた

・ルビィと理亞のデュオ曲かと思いきや、他のメンバーまで参加。まぁここは想定内
→当たり前のようにお姉ちゃんズまで参加しているのを見てお茶吹いた。ここは見る側に徹しろよ……
→挙句にちゃっかり千歌がセンターに収まっているのを見て思わず頭を抱えた。いやまぁ貴女も妹だけどもさ……



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「ラブライブ!サンシャイン!!」第7話 一言感想 [アニメ]


ダイヤさんの呼び方が、結局「ダイヤさん」のままでホッとした。

異論はあるでしょうが、個人的にやはりダイヤさんは、ダイヤ“ちゃん”ではなく、ダイヤ“さん”ですよ、これがな。

一言感想じゃなく、二言感想になってるのはご愛嬌。


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「コードネームミラージュ」感想 [ドラマ]


「コードネームミラージュ」最終回視聴完了。

ってな訳で、感想です。



最終回が、まさかまさかの回想回(総集編)とは、いろいろと驚かされました。

さらに主人公、回想シーンのみでの登場。

最後の1シーンのみ主人公が登場した「仮面ライダークウガ」を思い出させてくれますが、新緑映像なしという時点で、こっちの方が上を行っています。

これはこれで面白い終わり方だとは思いますが、ミラージュのスタイリッシュなラストアクションを期待していた分、どうにもモニョる……

DVD-BOX購入をほぼ決めていましたが、この最終回でどうにも買う気が失せてしまったとです。



作品全体の感想としては、個人的には大好きなテイストの作品でした。

難しい話を脇に置き去りにした単純明快でスピーディーな物語展開に、ちょっと有り得ないような独特なミラージュのアクション。

気楽に見ることが出来るアクションドラマとして、唯一無二の作品だったと思います。

完全に人を選びますが、この手の作品はそれで良いのではないでしょうか。



続編ありきなのかな。

もちろん製作されたら嬉しいけど、どうだろうな、これがな。



余談だが。

この作品の影響で、最近なかなかの頻度でアジフライを食べている鷹山であります。




コードネームミラージュ Blu-ray BOX

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  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • メディア: Blu-ray



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「仮面ライダーW」続編?


風の噂で、「仮面ライダーW」の続編が製作されるという話を耳にした。

もし本当だとすれば、かーなーり嬉しい。

ちょうど翔太郎役の桐山漣氏が主演しているドラマ「コードネームミラージュ」を楽しく視聴しているところだったので、なかなかにタイムリーである。

おそらくVシネマだろうと予想するが、期待して続報を待つとしましょうか。

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「ダンジョントラベラーズ2-2」プレイ開始 [ゲーム]

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先だって購入しておいた「ダンジョントラベラーズ2-2」をプレイ開始。

まだ風の塔クリアまでしか進んでいませんが、今のところ討伐隊メンバーの参入順が、概ね前作の逆になっているような感じなのは、個人的には好印象。

それはつまり、前作では参入が終盤(あれはホント終盤なのか?)というメフメラとユーニが、序盤からパーティーに組み込めるという事で。

メフメラとユーニが大好きな鷹山的には願ったり叶ったりな展開!

まさに俺得です!!

ユーニを仲間にし、次はメフメラだと意気込んだものの、どうやらその前に他の討伐隊メンバーを助けてからな展開に、ちょっとガッカリ……

微妙にテンションが下がって、プレイ中断……

明日は仕事も休みなので、朝から仕切りなおしてプレイしようと思います。



ちなみに「ダントラ2-2」の購入は、ユーニのタペストリー欲しさに、わざわざ札幌まで行って、とらのあなで買って来た鷹山であります。




ダンジョントラベラーズ 2-2 闇堕ちの乙女とはじまりの書 通常版 - PS Vita

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  • 出版社/メーカー: アクアプラス
  • メディア: Video Game



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「超スーパーヒーロー大戦」鑑賞 [映画]

久しぶりの休日がちょうど公開日だったので、「仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦」を鑑賞してきました。



なんというか、作品タイトルを「劇場版 仮面ライダーブレイヴ」に変えちゃった方が、いっそすっきりするくらい、飛彩先生が主役の作品でした。

もちろん永夢の出番が恐らくトップだとは思いますが、見せ場という意味では飛彩先生の方が圧倒的。

スーパー戦隊側の方は、主人公であるラッキーは序盤とラストに顔を出した程度で、概ね蚊帳の外といってもいいくらいの扱いであった点で、ストーリーにがっつり絡んだのはナーガだったのは、正直驚きました。

ちなみにジュウオウジャーからはアムが単独で参戦です。

エグゼイド側で一番好きな飛彩先生と、キュウレンジャー側で一番好きなナーガ、そしてジュウオウジャー側で一番好きなアムがメインどころだったのは、もはや俺得としか云いようがありませんでしたね(アムがメインと呼ぶのは微妙ですが……)

個人的な考えですが、この手の映画は本来の主人公は置いておいて、サブキャラが目一杯活躍するように製作したほうが良い様に感じました。

主人公は本編で放っておいても活躍できますからね、これがな。




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「劇場版ウルトラマンオーブ~絆の力、おかりします!」鑑賞 [映画]


繁忙期の最中、現実逃避の一環に「劇場版ウルトラマンオーブ~絆の力、おかりします!」を鑑賞してきました。



見終わってみての感想なのですが、なんというか終始、ジャグジャグさんの活躍しか印象に残りませんでした。

いい意味でも悪い意味でも。

本放送の時でも、ジャグジャグさんが登場しない回はホント物足りなかったからな~。

絶妙にいいキャラしてるし、演じる青柳尊哉氏の怪演もすばらしいから、さもありなんであります。

もうジャグジャグさんを主人公にしたスピンオフ作品なんかを作ってもらいたい位です。

あと渋川さんも、何のかんのと美味しいところ持って行くんですよね、これがな。

思っていた以上に楽しめた映画でした。



あれ? 冗談抜きに、オーブをはじめとするウルトラマン勢の活躍が印象残っていない……?

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至高の一杯 [日記・日常]


今年も今日で終わりであります。

相変わらず生活リズムは変えていないので、いまいち大晦日という自覚は薄いのだが……

それはそれとして、毎年恒例という事で、年越しそばを作ったのだが、コレがまた、かーなーり美味かった。

作り方を変えた訳ではないのだが、こんな事もあるのですな、これがな。

まぁ奇跡の一杯、というところでしょうかね。

では皆様、良いお年を!

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「アイドルマスター プラチナスターズ」購入 [ゲーム]

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「ひとっ走り、付き合ってやる!」

(泊進之介/「仮面ライダー4号」より)




「アイドルマスター プラチナスターズ」を購入しました。



「アイマス OFA」に続いて購入した訳ですが……



「隣に…」が無い、だと!!!???



使用楽曲の中に、鷹山の1番のお気に入りである「隣に…」がないという事実に、しょっぱなから出鼻を挫かれた鷹山です。

曲として好きという以上に「隣に…」は鷹山にとって大切な曲。

前作「OFA」では、ランクアップフェスにおいて、必ず3曲目に設定していた曲で、数々の絶体絶命の局面で、軌跡の逆転勝利を演出してきたという最終兵器的な曲でした。

その曲が使えないだと!?

なんか鷹山のテンション、ストップ安です。



それはさておき、ゲームとしての感想。

今回はアイドルたちと合宿をするという設定。

いや何年合宿してんだよ、この人たち……

もはや合宿じゃなく、ルームシェアしての生活でしかない。

いや、野暮な突っ込みでござった。



リズムゲームとしての側面だが、前回のBlogで紹介した「P4D」に近い感じのシステムで、「P4U」を先にプレイしていたのが、逆に功を奏したと云えなくもありません。

が、思い出アピールやバーストアピールが自分のタイミングで発生させられないというのはいただけない。

云ってしまえば、戦略性がまったくなく、それはすなわちゲーム性が低くなったといえると思います。

まぁリズムゲームが苦手な鷹山としては楽といえば楽なんですが、ちょっと物足りないという気持ちも少なくありません。



まだまだ序盤ですが、いわゆる“ゲーム”という要素はちょっと低くなったように感じました。

ハードの違いから、画像は滅茶苦茶綺麗になりましたので、その辺をプラマイゼロと考えるかどうかは難しいところです。

なんかPドロップなど、前作以上に課金を強要されているような感じですし。

今のところ、ゲームとしては前作の方が面白かったように感じます。

「隣に…」は使えないし。

まぁ今後、DLCで追加される可能性もありますから、それを期待して待つとします。

楽曲にまで課金するのは少々気が引けますが、そこは釣られてやるとしましょう。

まさに「ひとっ走り(課金に)、付き合ってやる!」といったところです。



ま、今日はそんな感じ。

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