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鵜島仁文、活動再開!! [音楽]

長かった……長かったよ……
待ったよ……待ち続けたよ……
最後にリリースされたシングルCD「紙飛行機」から10年待ったよ、某は。

ついに鷹山が最も大好きな邦楽アーティスト、鵜島仁文氏が音楽活動を再開するらしいです!

どっかの野球監督じゃないけど、信じられな~い!
ってな訳で、現在バーボンで祝杯を挙げながら、Blogを更新しております。もちろんBGMは氏のアルバムです。
いや~、善哉善哉♪

 

正確には今までも楽曲提供やネット配信などで音楽活動は続けていたのですが、アルバムのリリースは本当に久しぶり。
活動再開することを信じて、ひたすら待ち続けた甲斐があったというものです。
発売元があまり聞いたことのないレーベルですが、ま、この際そこは置いておくことにしましょう。
今は、NEWアルバムのリリースを素直に喜ぶことにしましょう。

アルバムの発売は秋らしいです。
夏をこよなく愛する男・鷹山ですが、今年の夏ばかりはさっさと過ぎ去って欲しいです。
でもって、少しでも早く鵜島仁文氏の新曲を聴きたいですね。

 

告知サイト…http://www.cormorants-island.com/

 

ちなみに既存の氏のアルバムです↓

FREE JUDGEMENT

FREE JUDGEMENT

  • アーティスト: 鵜島仁文
  • 出版社/メーカー: キングレコード
  • 発売日: 1995/02/08
  • メディア: CD

 

Sleepless Dream

Sleepless Dream

  • アーティスト: 鵜島仁文
  • 出版社/メーカー: キングレコード
  • 発売日: 1996/02/21
  • メディア: CD


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審美眼 [日記・日常]

史上最悪の「ミス香港」誕生?!グランプリの張嘉兒にネット市民から大ブーイング―香港

鷹山的には、エントリーされている女性の中で、このグランプリの女性は1番好みのタイプですけどね。ホームランとは云いませんが、長打で2~3塁打は堅い(我ながらなんつー例え方だ...)。
余談ながら、準グランプリの2名の方は個人的には外角高めのボール球。自分が審査員だったら、準グランプリにも選ばないと思います。

とまぁ、このように人の好みと審美眼は人それぞれですから、周囲があれこれ騒ぐのは詮無き事だと思います。
いくら客観的に審査しなければならないと云われても、客観的な審査基準にも限界はあります。
どうしても最終的には個人レベルの審美眼が介在してしまうものでしょう。数字等の単位として表れない事柄に優劣をつけようという時点で、どうしたって微妙な判定というものは起こりうる訳で、今回の結果は、その典型例だと云えるでしょう。
今回のようなミスコンに限らず、採点競技であるスポーツの大会でも、多かれ少なかれ、同様の騒ぎがありますからね。
最大公約数は存在しても、絶対的なものは存在しないというのが、この手のコンテストや採点競技の業なんでしょうね。

もっとも、以上の意見は、あくまでも厳正かつ公正に審査した場合の考え。
舞台裏で何らかの裏取引があったとしたら、話は別ですけどね。
そうではないと切に望みます。


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傷だらけの男たち [映画]

久しぶりに劇場まで脚を運び、映画を鑑賞してきた。
前回観たのが「蒼き狼~地果て、海尽きるまで」であるから、3月以来のことで、これで今年やっと4回目の鑑賞である。
かつては年間70回ほど映画館で映画を観ていた男の鑑賞頻度とは、とても思えない体たらくと云えるだろう。

今回チョイスした作品は「傷だらけの男たち」
元刑事である私立探偵が、不可解な死を遂げた友人の義父である大富豪の殺害事件を追う内に、ある悲しい真実に近づいていくというサスペンス映画である。
恋人の自殺以来、酒びたりの日々を送る私立探偵ポンを演じるのは、日本でも有名な国際的俳優、金城武(「リターナー」「LAVERS」)。ポンの元上司であり友人であるラウを演じるのは、香港映画界が誇る演技派トニー・レオン(「インファナル・アフェア」「英雄~HERO」)。
そして、ラウの妻で殺害された富豪の娘スクツァンを演じる中国4大女優の1人であるシュ・ジンレイ(「最後の恋、初めての恋」「ヒロイックデュオ」)と、ポンの恋人未満友人以上という微妙な関係の美女フォンを演じるスー・チーが、華やかに脇を固めている。
唯一のコミックリリーフである事件担当の刑事・チョイを演じるチャップマン・トゥ(「インファナルアフェア」「頭文字D」)の存在も、もちろん忘れるわけにはいかない。

ストーリーが好みだったというのもあるが、シュ・ジンレイが主演している点が、1番の鑑賞の動機だった。
「最後の恋、初めての恋」ですっかり惚れ込んでしまったのが切っ掛けなのだが、あまり日本では顔を見ない女優さんというのが悔やまれてならない。日本でも公開された「ヒロイックデュオ」にも出演していたが、あまりの出番の少なさに鑑賞してガッカリしたものだ。今回の映画では、かなり出番も多く、十分満足の行くものであった。
まずは満足、である。

作品としての感想だが、個人的には好きな部類に入るが、客観的に面白かったか?と問われると、微妙...と答えざるを得ない作品だった。
香港ノワールの独特の雰囲気が好きなら大丈夫だが、逆に苦手ならモヤっとした感情だけが残って終わってしまう恐れがあるので、鑑賞を考えている方がいるならば、留意した方が良いと思われる。
まぁ一概にフィルムノワール系とは云えない作品かもしれないが。

早々とハリウッドでリメイクが決定しているらしい。
先にリメイクされて大成功を収めた「インファナルアフェア」と同様に、主演はレオナルド・ディカプリオとのこと。
う~ん。2匹目の泥鰌になる気がするのは、鷹山だけだろうか……

 

「傷だらけの男たち」公式サイトはこちら→http://drywhisky.com/index.html


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戦国無双2・猛将伝 その2 [ゲーム]

どうやら、先に発表になった「前田利家」「柴田勝家」「佐々木小次郎」「細川ガラシャ」に続いて、さらに2名の無双武将が追加になるようです。
これはちょっと嬉しい誤算。

追々加になる武将は「長宗我部元親」「今川義元」の2名。
長宗我部元親は完全な新規参入で、今川義元は「戦国無双・猛将伝」からの返り咲きですな。
関が原の合戦がメインである「戦国無双2」において、長宗我部元親が追加になるのは解せるのですが、今川義元が返り咲くのは少々解せませんな。史実で今川義元は、関が原の合戦の40年も前、1560年の桶狭間の合戦において、織田信長に討たれている訳ですから。
ま、戦国無双・猛将伝での今川義元の活躍は面白かったので、個人的には大いに結構なんですけどね。

発売は8月末なので、まだまだ期間がありますね。
それまでの間は、戦国無双2とエンパイヤーズをプレイして待つ事にしましょう。

 

「戦国無双2・猛将伝」公式サイト→http://download1.gamecity.ne.jp/sengoku2m/index.htm

 

戦国無双2 猛将伝

戦国無双2 猛将伝

  • 出版社/メーカー: コーエー
  • 発売日: 2007/08/23
  • メディア: ビデオゲーム

 

戦国無双2 猛将伝 TREASURE BOX(「キャラクターピンバッジ:32個」同梱)

戦国無双2 猛将伝 TREASURE BOX(「キャラクターピンバッジ:32個」同梱)

  • 出版社/メーカー: コーエー
  • 発売日: 2007/08/23
  • メディア: ビデオゲーム

 

戦国無双2 猛将伝 プレミアムパック

戦国無双2 猛将伝 プレミアムパック

  • 出版社/メーカー: コーエー
  • 発売日: 2007/08/23
  • メディア: ビデオゲーム

 

戦国無双2 猛将伝 スーパープレミアムパック

戦国無双2 猛将伝 スーパープレミアムパック

  • 出版社/メーカー: コーエー
  • 発売日: 2007/08/23
  • メディア: ビデオゲーム


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試乗 ~ シビックType-R [クルマ]

以前、当Blogでも話題にしたHONDAの新車、シビックTYPE-Rに試乗する機会に恵まれ、短時間ではあるが実際に走らせてみることができました。
実際のインプレなどを簡単に書いてみました。

 

室内は想像していたよりも広く、車体の見切りも思っていたより悪くなかったですね。まぁベース車がシビックのセダンですから、当然といえば当然なんですが、レーシングカーとしての印象が強かったせいか、妙に感心してしまいました。
ただ、フロントノーズが急に下に落ちるフォルムのため、鼻先の距離感は非常に掴み難かったですね。そこはちょっとマイナスポイントでした。

シフトレバーは、入れた際にグニャっとした感触で、個人的には好きではない感触。カクカクカチカチと入るシフトが好きなので。ただ、これは個人的な趣向なので、是非の問題ではないですけどね。
ABCペダルの感触、重さはなかなかいい感じ。人によっては逆に物足りなさを感じるかもしれませんね。位置も適正で、誰が乗っても踏み難いという事はないと思います。
余談ですが、我が相棒(愛車)のABCペダルはかなり踏み難いです。難儀な事です。

走り出して最初に印象に残ったのは、様々な自動車雑誌で話題になっているスパルタンな足回り。
強烈に脚は硬いと聞いてはいましたが、よもやあそこまで硬いとは思いませんでした。
駐車場から車道に出る際の、歩道の僅かな段差。高さにしてほんの2~3cmでしょうか。この僅かな段差をゆっくり降りただけで、ゴンッ!と突き上げられる衝撃が。一瞬、縁石か何かに下っ腹をぶつけたのかと思って、肝を冷やしました。
脚が硬いなんて表現は、まだまだ控えめな表現だという事を知りました。
ショックついてんの?と疑いたくなるような硬さでした。
でも、そこが好ましい!

試乗ですので高回転は試せませんでしたが、低中速域での走りに関しては最高でした。十分パワーもあるし、吹け上がりも申し分なし。およそNAとは思えない力強さもありました。
流石はホンダが誇るVTECエンジンですね。

 

これはかなりお買い得な1台だと思います。
クルマを走らせるのが好きならば、もう買って損はないと云えるクルマです。逆に走るのが別に好きじゃないなら、素直にノーマルのシビックを買うべきでしょう。もっとも、走るのが好きじゃない人が、わざわざTYPE-Rを購入選択肢に入れたりはしないでしょうけどね。
乗り心地は確かに悪いので、ファミリーユースにはちとキツイかもしれません。でも荒野を走るならいざ知らず、整備された日本の公道を走る分には、我慢できなくないでしょう。ここはご家族には我慢してもらうということで。ただ、雪道となると――かなり厳しそう。滑るとかではなく、轍とか凹凸なんかが強烈ですからね……

クルマ好きな人で、近々クルマの買い替えを検討されている人がいらっしいましたら、是非一度試乗してみる事をお勧めします。
ちなみに、マニュアルの設定しかないですのでご注意ください。


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水樹奈々1st写真集 ~ Iris(アイリス) [書籍・雑誌]

 

ふと魔がさして購入してしまった水樹奈々1st写真集「Iris(アイリス)」
彼女のふぁんではあるが、あくまでも歌手として好きなだけなので、本来ならば購入対象にはなり得ないアイテムである。
まぁヴィジュアル的にも普通に可愛いけどね。「SECRET AMBITION」や「WILD EYES」のPVもちょっち色っぽくて良かったけどね(←結局ルックスも好きだということか。ツンデレか、俺は)。
発売当時、とりあえず購入を見送ったのを今でも憶えている。
それが今頃になって何故購入してしまったか、当の鷹山にも理由はまるっきり解らないのだが、こうして手元に商品が届いている以上、購入したという事実は現実のようだ。
デビュー7周年のご祝儀代わりに少しでも売り上げに貢献したかった、という自己欺瞞で納得しておこう。

まずはざっと目を通す。
昔、雑誌か何かのインタビュー記事で、水樹奈々嬢本人が「それ(水着)だけは勘弁して欲しい」と語っていたような行を読んだ憶えもあり、その言葉通り水着のグラビアはない。
ちょびっと残念...(←おひ)
まぁ是非もなし、である。
とりあえずこの写真集は、水樹奈々ファンとしてのコレクターズアイテムとして、丁寧に保管する事にしようと思う。
先日購入した「KNIGHT RIDER LEGACY」と並べて飾っておこう。

余談だが、今年は水樹奈々嬢のデビュー7年目の年。
7周年ということで、いろいろな企画が行われているようだ。今年、シングルベストである「THE MUSEUM」を発売したのも、その絡みだろう事は想像に難くない。
本来7周年とはそれほど騒がない年数と思われるが、本人の名前、27歳という年齢、そして7周年という点を掛けてのことらしい。
古くから水樹奈々嬢を応援させて頂いている鷹山であるが、彼女の歌声に惚れ込んだのは彼是10年近くも前の話である。
デビュー7年目なのに、10年来のファンがいるという時間的な矛盾。
水樹奈々の名義でのデビュー7周年という意味なのだろうが、いったい何を持ってしてデビューであり、何処までがデビュー前と位置づけられるものなのだろうか?
芸能界の理はよく解らんとです。

 

Iris―水樹奈々写真集

Iris―水樹奈々写真集

  • 作者: 尾形 正茂
  • 出版社/メーカー: 音楽専科社
  • 発売日: 2002/09
  • メディア: 大型本


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戦国無双2・猛将伝 [ゲーム]

戦国無双シリーズは好きなので、一通り購入しプレイ済みの鷹山。
なんとなく「戦国無双エンパイアーズ」でシリーズ終了かな?と感じていたので、「戦国無双2・猛将伝」の発売は、純粋に嬉しいです。

追加武将は何人で、誰になるのだろうと公式サイトを見たところ、「柴田勝家」「前田利家」「佐々木小次郎」「細川ガラシャ」の4名のようです。
前作の猛将伝も追加武将は4名でしたから、これ以上の追加はないと思われます。

ただ、なんとなく新鮮味に欠ける面子だと感じるのは鷹山だけでしょうか?
柴田勝家と佐々木小次郎は「EP」ですでに無双武将として登場していましたからね。真新しさという点ではパンチ力不足の感は否めません。
柴田勝家の使用武器が変更になっているところを見ると、やはり製作サイドも一応気にしているのでしょうか。
前田利家と細川ガラシャは完全に初参戦(利家はモブ武将としては登場していますが)。細川ガラシャのストーリーには興味津々です。

個人的な好みを云えば、今回の追加武将の顔ぶれはちょっと不満です。
ただでさえ織田家の武将が多いというのに、さらに柴田勝家と前田利家が追加ですからね。織田家所属の無双武将が「織田信長」「明智光秀」「豊臣秀吉」「濃姫」「森蘭丸」の5名から、総勢7名という大所帯になっちゃいました。
どうせなら、無双武将の枠は他に回した方が世界が広がって面白いと思うのですが。

 

ちなみに鷹山が参戦キャラを4人選ぶとしたら――

その1「大谷吉継」
完全な個人的好み。でも、石田三成との絡みで、結構いけると思うのですが。

その2「片倉小十郎」
彼が選ばれないのは逆に不思議。伊達正宗との絡みをコミカルに描けばシナリオとして面白そう。

その3「淀殿」
お市様やねね、濃姫が戦場で戦っちゃうゲームですから、淀殿が戦うのも普通にありでしょう。

その4「細川ガラシャ」
この選択には異論無し。

「2」は関ヶ原の合戦がメインなので、同じ時期の人物から選んでみました。
自分で選んでおいて云うのも難ですが……ちょっと地味な顔ぶれですね……
やっぱり、商業的にはこのメンバーでは難しいか……

 

余談ですが、発売までに操作の勘を取り戻すべく、再び「2」をプレイし始めました。
やはり1人で大多数の敵を蹴散らすゲームというのは、この上なく爽快であります。

 

戦国無双2 猛将伝

戦国無双2 猛将伝

  • 出版社/メーカー: コーエー
  • 発売日: 2007/08/23
  • メディア: ビデオゲーム

戦国無双2 猛将伝 プレミアムパック

戦国無双2 猛将伝 プレミアムパック

  • 出版社/メーカー: コーエー
  • 発売日: 2007/08/23
  • メディア: ビデオゲーム
 
戦国無双2 猛将伝 スーパープレミアムパック

戦国無双2 猛将伝 スーパープレミアムパック

  • 出版社/メーカー: コーエー
  • 発売日: 2007/08/23
  • メディア: ビデオゲーム
 
  • 出版社/メーカー: コーエー
  • 発売日: 2007/08/23
  • メディア: ビデオゲーム

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