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鵜島仁文Newシングル「BANG ! BANG ! BAKUGAN」 [音楽]

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鵜島仁文氏のNEWシングル「BANG ! BANG ! BAKUGAN」が、4月28日に発売になりました。

うん、相変わらず1ヶ月も前のネタを平気で記事にする鷹山クオリティであります。

なんともシンプル過ぎるジャケットに、店頭でなかなか発見できず、店の中をウロウロとさ迷い歩いてしまいました。

収録曲は「BANG ! BANG ! BAKUGAN」「夢色紀行」の2曲。

曲調こそ違いますが、どちらもまさに"鵜島節"全開で、鵜島ファンならば鉄板で気に入る事でしょう。

先のアルバムから結構月日も立っているので、ファンとしては、そろそろNEWアルバムの発表も期待するところであります。


BANG!BANG!BAKUGAN

BANG!BANG!BAKUGAN

  • アーティスト: 鵜島仁文,鵜島仁文
  • 出版社/メーカー: コーモランツアイランドレコーズ
  • 発売日: 2010/04/28
  • メディア: CD

タグ:鵜島仁文
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ドナルド、関係ないんじゃね? [NEWS・報道関係]


先日、こんな記事を話題にしたのですが、今度はこれですか。

マックのドナルド引退を=不健康な食習慣の原因―米団体(Yahoo!ニュースより)

えっと……

これは冗談で云っているのか?

記事を読んだ所、どうやらいたってまじめな話のようだが、ここまでくると、鷹山の理解の範疇をかーなーり超えてしまっています。

ドナルド、関係ないような……

生活習慣病や小児肥満の原因を、ドナルドに押し付けようとしているだけにしか見えない。

なんとも嫌な時代になったものです。

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もう何も云うまい…… [スポーツ]


Jリーグの鹿島アントラーズの事は、Jリーグ開始当初から絶賛応援しているものの、代表にはそれほど関心が鷹山であります。

とはいえ、

岡田監督、口頭で進退伺=犬飼会長は続投を明言―サッカー日本代表(Yahoo!ニュースより)

これには普通に腹が立った。

この期に及んで、代表チームを率いる監督が進退伺いを口にするという神経が信じられない。

さほど関心がない鷹山でさえそう感じるのですから、真剣に応援しているファンの皆さんは怒髪天という奴でしょう。

これでは、実際にプレイする選手はたまったものではないでしょう。

なんて事を思っていたら、

岡田監督「真剣にとらえるとは」…進退伺い発言(Yahoo!ニュースより)

もう何も云うまい……

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飲み放題禁止? [NEWS・報道関係]


今日は気になるニュースに関しての話題です。



「飲み放題」に制限を=アルコール規制指針―WHO総会(Yahoo! ニュースより)



WHOが云わんとしている事は、概ね理解できるのですが、一言で云ってしまえば、



余計なお世話様



である。




確かに飲み放題は、暴飲暴食を助長するひとつの要因にはなっているんでしょうけど、それを規制しようとするっていうのもナンセンスな話です。

飲み放題を規制した所で、飲みたい人は飲みたいだけ飲むでしょうから。

この辺は、あくまでも自己判断と自己責任の問題だと鷹山は思うんですけどね。

こんな事まで口を出されるとは、なんとも世知辛い世の中ですね、これがな。

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侍戦隊シンケンジャー第二十四幕「真侍合体」感想 [特撮]

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「侍戦隊シンケンジャー」第二十四幕「真侍合体」の感想です。

ネタバレに近い話題などもありますので、予めご注意ください。


パワーアップアイテム「インロウマル」が、ついに登場であります。
何かカタカナで書くと、微妙な名前だな、インロウマルって……
それはさておき。
シンケンジャーのパワーアップは、きっと鎧っぽい感じの追加装甲かな?、と予想していたのですが(デカレンのSWATモードみたいな)、蓋を開けてみると陣羽織。
個人的には、ちとガッカリではありましたが、そこは個人の好みの問題ですから、詮無き事ですね。

で、そのインロウマルでスーパーシンケンレッドとなった丈瑠に対するは、先の戦いで流ノ介たち4人を寄せ付けなかったゴズナグモ。
ドウコクさんに力を注ぎ込まれて、一段とパワーアップ(?)したであろうゴズナグモさえも、あっさり倒してしまうスーパーシンケンレッド!
すごいぞ、インロウマル!!
と、書きたいところなのですが、どうにも印象が薄い。
前話の感想でも書きましたが、丈瑠がゴズナグモと一戦も交えていないため、ゴズナグモの実力がいまいち測れていないせいでしょう。
先に丈瑠とゴズナグモが戦っており、丈瑠さえも苦戦するという描写が描かれていれば、インロウマルでのスーパー化の効果が際立ったのでしょうけどね。

で、そのインロウマルの本領発揮が、真サムライ合体。
シンケンオー+ダイカイオー=ダイカイシンケンオーであります。
名前にまったく捻りがないのはご愛嬌。
カブト・カジキ・トラ・イカは何処へ行った?と思っていたら、ちゃんとイカテンクウバスターとして登場。
こちらもまったく捻りのないネーミングなのはご愛嬌であります。
個人的に、イカテンクウバスターは非常に気に入りました。

パワーアップ回であるにもかかわらず、どちらかと云えば、本筋は丈瑠と十蔵の絡みでしょうね。
明かされる十蔵の過去、丈瑠が抱える歪みの謎、そして次こそは決着をという約束。
もうこれからの物語が楽しみで仕方がなくなるような内容のオンパレードであります。
あと、微妙に外道衆側の人間?関係にも、微妙な動きが見え始め、今後もほんと目が離せない感じですね。



【今回の注目シーン】
今回のフィニッシュブローとなった「真・火炎の舞」。
かなり凝った演出で、すごくカッコよかったです。

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「夜明け前より瑠璃色な~The other side of LUNA~Ⅳ」感想 [ゲーム]

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今回は「夜明け前より瑠璃色な~The other side of LUNA~Ⅳ」の感想を書こうと思います。

一部ネタバレに近い事も書かれておりますので、読まれる際はご注意ください。



シリーズ4部作(?)の最終章となるこのドラマCD。
あえて云いましょう。
シリーズ最高傑作であると!
これはもう、涙なくしては聴けない物語でした。
聴きながら号泣しましたよ、鷹山は。
今までのこのシリーズの感想で、好きなキャラ編だけ買っても問題なくない?なんて書いた事もございましたが、最初のシリーズから通して聞くだけの価値が、このドラマCDにはあるように思います。
微妙に隠された伏線があったりして、鷹山も改めて「Ⅰ」から聴き直そうと思っているくらいです。

物語の内容は、ゲーム「無印」の夜明け前より瑠璃色なルートと、ゲーム「MC」のシンシアルートを上手く融合させた感じ。
むしろ、それぞれのルートの物語より、鷹山はこちらの話の方が好きです。
この話は、ドラマCDで終わらせるのは勿体無いです。
ぜひともアニメで観たいですね。
まぁ「キャベツ」はご免ですが……

一応(?)の主人公である達哉がほぼ脇役で、メインはシンシア(当たり前)とフィアッカさん、そしてフィーナです。
シンシアとフィアッカさんがメインなのは当たり前ですが、フィーナが本編にここまで絡むとは予想外でした。
逆にフィーナがここまで物語に絡んでくるなら、前3作品でもっとシンシアとのやり取りを描いていれば、さらにいい物語になっていたと思います。

このシリーズを全て聞いて一番感じたのは、この「夜明け前より瑠璃色な」という作品は、達哉とヒロインの恋愛要素を省いても、十分に作品として成立するなぁという点です。
それを云ってしまえば、ギャルゲーである「夜明け前より瑠璃色な」のアイデンティティーを否定するようなものかもしれませんが、そう感じてしまったのですから是非もなし、です。

ドラマCDに限らず、この「夜明け前より瑠璃色な」シリーズ自体が、おそらくこれでフィナーレという感じでしょうかね。
続編は作りようがないでしょうし、「MC」が事実上のファンディスクでしょうからね。
とりあえずは、久しぶりに「無印」から再プレイしたくなりました。

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侍戦隊シンケンジャー第二十三幕「暴走外道衆」感想 [特撮]

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「侍戦隊シンケンジャー」第二十三幕「暴走外道衆」の感想です。

ネタバレに近い話題などもありますので、予めご注意ください。



久しぶりの前後編。
いわゆるパワーアップ系の話なのですが、それだけで終わらせないのがシンケンジャー。
丈瑠と十蔵の因縁や、志葉家の菩提寺にある名もなき小さな墓石など、気になる要素がてんこ盛り。
これは前後編でなくては描ききれないボリュームであります。

シンケンジャーのパワーアップアイテムは「印籠」のよう。
妥当というか無難というか、予想通りのチョイスですね。
製造途中で断念され、文字通りお蔵入りしていたという設定ですが、それがどうしてわざわざ寺にしまっていたのかは、イマイチ謎であります。

丈瑠がシタリに毒を盛られてダウンしたため、お寺を強襲してきたゴズナグモの迎撃に向かうのは流ノ介たち4人だけ。
その4人をあっさりと蹴散らしてしまうほどゴズナグモは強い訳なのですが、一番強い丈瑠を欠いての事なので、その強さの程が微妙に伝わり難い気がしました。
源太と互角に渡り合えるシタリがいいなりになるくらいだから、それなりに強いんでしょうけどね。



以下、目に付いたポイントを箇条書き形式で。

・戦隊のお約束であるラストのロボ戦が、物語の進行の都合で行えないため、今回はアバン部分で消化。個人的には無理してロボ戦はやらんでもいいと思うのですが、まぁそこは大人の都合ですな。

・「ゆっくり喰って行ってくれ」と十蔵に云いながら、トロ1貫しか出していない源太が面白い。

・今回に限った話ではないが、源太が屋台を引いている場所は、どうして人里離れた場所ばかりなのだろうか。源太の屋台に客が来ないのは、味云々以前の問題ではなかろうか。

・立ち回りをするキャラじゃないと思っていたシタリの大立ち回り。しかも何気に強いのが意外だった。



【今回の注目シーン】
源太の屋台を立ち去りかけた十蔵が、すぐに踵を返して残り半貫を頬張るシーンが面白かった。
どこかエキセントリックな雰囲気の十蔵が見せたお茶目な一面が新鮮です。

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遅かれ早かれ日本でも? [クルマ]


マツダ 欧州向け「RX-8」販売終了 エコカーシフト強まる(Yahoo!ニュースより)

とりあえず欧州での話のようですが、この分だと日本での販売中止も時間の問題かもしれませんね。

ロータリー愛好家の鷹山にとっては残念なニュースですが、率直な感想としては、むしろ今までよく販売され続けたな、と思います。

もっと早く販売中止になっても不思議ではなかったと思います。

エコエコな世間の風潮や、ガソリン価格の高騰という物理的な現実など、ロータリー搭載車にとっては冬の時代どころか、氷河期真っ只中という感じですからね。

先だってのガソリン価格高騰の折は、いくらロータリーが好きでも、あのガソリン代の高さには心が折れそうだった……

排出ガスに関しては、目に見えない分、鷹山にはピンと来ない話ではありますが、そっち方面でもロータリーは厳しいですからね……

ロータリーエンジンは、やはり趣味性の高いエンジンになりますから、エコエコな今の時代には、受け入れられ難いのは仕方がないかもしれませんね。

受け入れられ難い=販売台数が伸びない、という訳でしょうし。

記事によれば、RX-8のみならず、シビックTYPE-Rまでもが姿を消すようですし、スポーツカーといえども、エコカーでなくては生き残れない時代という事でしょうかね。

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「電脳警察サイバーコップ」Vol.2 [特撮]

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「電脳警察サイバーコップ」VOL.2

12話も収録されていることを考えれば、定価の段階でかーなーりお買い得なDVDなのですが、これがとんでもない価格で売られていたので、迷うまもなく即ゲットいたしました。

「とんでもない価格」とは、もちろん安い方向でです。

昨年の12月31日のBlogでちらりと書いた、新たに購入したDVDとは、まさにこのDVDの事であります。

これは本当に良い買い物を致しました。

でも、全話鑑賞するためには、Vol.1とVol.3も手に入れなければならない訳でして、小まめに中古ショップなどを巡って探さなければなりませんな。



さて、本日5月5日は、鷹山の大好きな俳優・塩谷庄吾さんの命日であります。

この「電脳警察サイバーコップ」に、塩谷庄吾さんが主演されている事は、云うまでもありません。

今日はこのDVDをのんびりと鑑賞して過ごそうと思っていたのですが、妙に朝からドタバタしてしまい、今現在、この時間まで鑑賞できておりません。

せっかくの休みだったのに・・・・・・

このDVDを見るのは、また後日のお楽しみとなりそうであります。

昨年買ったDVDを未だに見ていないのか、というツッコミはご容赦くださいませ。


電脳警察サイバーコップ Vol.2 [DVD]

電脳警察サイバーコップ Vol.2 [DVD]

  • 出版社/メーカー: 東宝
  • メディア: DVD

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3年ぶり [書籍・雑誌]



<涼宮ハルヒ>3年ぶりの新作「驚愕」ザ・スニーカーに掲載 新刊は年内発売へ(Yahoo!ニュースより)



今年に入ってから「涼宮ハルヒの分裂」を読んだ鷹山にとっては、もう続編か、というのが正直な感想なのですが・・・

「分裂」のあの終わり方で、3年ものインターバルは、読んでる側には、かーなーり辛いですよね、これがな。

発売早々に読んでいたら、余裕でストーリー忘れてそうです。

年内に新刊が発売されるそうなので、鷹山的には普通の発売間隔で読めるという訳ですな。

また発売延期にならなければ、ですけどね。



そういえば、ずっと発売を心待ちにしていた「断章のグリム」の第12巻が、今月発売であります。

まずはそっちを楽しむとしましょうか。


断章のグリム 12 しあわせな王子・上

断章のグリム 12 しあわせな王子・上

  • 作者: 甲田 学人
  • 出版社/メーカー: 角川グループパブリッシング
  • 発売日: 2010/05/10
  • メディア: 文庫


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