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そういえば、明日は大会だったっけ? [ゲーム]


今日も今日とて、絶賛現実逃避中の鷹山です。

今回は「バトルスピリッツ・ブレイヴ」の感想でも書こうと思ってPCに向かったのですが、ふと思い出しました。

明日は「バトルスピリッツ」「チャンピオンシップ札幌予選」の日じゃなかっただろうか。

確認してみようと公式サイトを覗いてみたが、生憎のメンテナンス中。

会場が札幌のコンベンションセンターSORAだった事は覚えているのだが、詳しいスケジュールが分からない。

それ以前に、本当に明日が開催日だったかどうかすら定かではない。

明日は休日だし、部屋に篭っていても、ますます鬱になるばかりだから、気晴らしがてら、見に行ってみるのも悪くないかもしれないな。

まぁ、本当に明日が開催日かどうかの確認が先だけどな、これがな。

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「グッドライフ~ありがとう、パパ。さよなら~」第2話感想 [ドラマ]


今日は「ドラマ」の話題であります。

「グッドライフ~ありがとう、パパ。さよなら~」の第2話を鑑賞しました。


仕事一筋で、周囲の人間はおろか家族にさえ、目を向けずに生きてきた大地が、初めて羽雲に向き合うようになるという回でしたね。

ラストでの「これからはずっとふたりだが、でもずっと一緒にいる」という感じの大地の台詞が、強く印象に残りました。

羽雲に云うというより、むしろ大地自身が自分に言い聞かせているような台詞。

覚悟というか、決意というか。

ある意味、ここからが大地と羽雲、この親子の本当のスタートなんだなぁ、と。



本編とは関係ありませんが。

ライオンがこのドラマ仕様のCMを作っていた事に、ちょっと驚きました。

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【訃報】田中実さん [NEWS・報道関係]


田中実さん、自殺の前日に担当マネージャーと電話で会話 撮影現場に姿を見せず 母親が遺体を発見(Yahoo!ニュースより)

先日発売された「仮面ライダーアクセル」にも出演されていたので、この報には正直驚きを隠せません。

またひとり、優れた役者さんが亡くなった訳です。

辛いですよね、これがな。

今はただご冥福をお祈りいたします。

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風邪をひいてしまった [日記・日常]


見事に風邪をひきました。

頭痛・寒気・熱・喉の痛みと、疑いようもない症状が並んでいます。

やはり精神的に参っていると、身体を壊すもの簡単なようです。

しかも、ここしばらく、夜は全然眠れず、食事もほとんどとっていない生活が続いている訳ですから、風邪をひくのも、むしろ当たり前かもしれません。

風邪を治すためには、栄養をしっかり取って、しっかりと眠る事が必須条件なのでしょうが、生憎とそのどちらもまともに出来ない状況では、治るものも治りません。

心身ともに、そろそろ限界を迎えそうです。

気を紛らわせるために、今日もこうしてBlogを更新していますが、今や何をやっても、気が紛らわせられなくなってきました。

色々と限界近し、であります。

どうせBlogを書くなら、何か楽しい話題を、と思ってはいるのですが、結局は愚痴というか、泣き言ばかり書いてしまっていますね、最近……

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鬱屈した休日


今日は1日どよ~んと過ごしました。

いろいろと凹んで精神的に参っていると、たまの休みなのに、かえって気が滅入りますね。

最近、夜も眠れないし、食べるものもろくに食べていないから、身体もダルいし。

この2~3週間で、体重も激減したしな。

取り合えず今日は、気を紛らわすために買い込んだ小説や、まとめて借りてきたレンタルDVDを見たりして、無為に過ごしてしまいました。

いつもの休日と大して変わらないといえば、変わらないのですが、やはり精神状態というのは大切ですね。

こんな鬱屈した休日の過ごすのは、正直初めてであります。

まぁスーパーヒーロータイムとブレイヴは、ボロボロの精神と身体に鞭を打って、きっちり鑑賞しましたけどね。

せっかくのゴールデンウィークが目の前なのに、この分だと、ダークウィークになっちゃいそうです。

全ては自分の不甲斐なさが原因だから、詮無きことなんですけどね。

そもそも、このままの状態が続いたら、ゴールデンウィークまで生きているかどうかもあやしいな、これがな。
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「オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー」感想 [映画]

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今日は「映画」の感想です。



もともと観に行こうと思ってはいましたが、現実逃避の一環で「オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー」を鑑賞してきました。

お祭り騒ぎ的な映画なのかな、と思っていたのですが、意外にも物語がしっかりしており、正直面白かったです。
電王の設定とオーズの設定を上手く融合させ、そこに1号や2号の物語をリンクさせる。
まぁ突っ込みどころは多々あり、かなりご都合主義なところはありましたが、それでもなかなか面白いストーリーでしたね。

リアルタイム世代ではないものの、再放送を欠かさず見ていた鷹山としては、やはり1号2号の活躍はテンションが上がりますね。
なんか懐かしいですよ。
今回は声もオリジナルですし、感動もひとしおでした。



では、いくつか気になった点を箇条書きで。

・モモタロスとアンクの掛け合いが面白いです。良くも悪くも同レベルな云い争いが注目です。

・各ライダーの敵組織が会合を開いている姿にちょっと笑いました。なんか妙に平和的である。

・地味にNEW電王コンビが泣かせてくれます。

・ラスボスを倒すためのフィニッシュブロー。多くは語らないが、ぜひRXとWに注目していただきたい。空気読まずにライダーじゃありません。



ちびっ子はもちろんの事、ぜひ1号2号がリアルタイムという世代の皆さんにも鑑賞していただきたい映画ですね。

面白かったのに、なぜか感想がまとまらない。
精神的に追い詰められているせいだな、これがな。

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限界、近し [日記・日常]


仕事で大きなヘマをやらかし、かれこれ1ヶ月近く絶賛現実逃避中の鷹山です。

状況は悪化の一途を辿っており、もう何もかも嫌になっている今日この頃であります。

Blogを更新したり、本を読んだり、DVDを鑑賞したり、映画館に足を運んだり。

あの手この手で、いろいろと気を紛らわせてきましたが、いい加減、気も紛らわなくなってきました。

精神的に、もう限界に達してきたようです。

もう気が狂いそうです。

ろくに寝れないし、食べ物だって喉を通りません。

相当、衰弱していると思いますが、皮肉なことに精神的に弱くても身体的には丈夫な鷹山。

身体の方は何とか稼動して続けています。

もっとも、こうしてまだBlogを更新しているので、まだ僅かばかりの精神的な余裕はあるようですが、それでも限界に近づいているのは、自分でよく分かります。

Blogには極力楽しい内容を書くように心がけていたのですが、こんな愚痴というか、泣き言を書くようになっては、本当に気晴らしにもなってしませんね。

これでは、下手にBlogを書くのは逆効果かもしれませんね。

どんどん精神的に沈んでしまいます。

とりあえず、もし次に更新する機会があったならば、映画なりアニメなり、音楽なり、少しでも楽しげな話題の記事を書こうと思います。

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バトルスピリッツ ブレイヴ第1話「ブレイヴせよ! 太陽龍ジーク・アポロドラゴン」Bパート感想 [アニメ]

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日に日に状況は悪化の一途を辿っている鷹山の人生。
こうやってBlogを書くなりして気を紛らわせていないと、本気で気が狂いそうになります。
やれやれ……



さて、今日は「バトルスピリッツ ブレイヴ」第1話「ブレイヴせよ! 太陽龍ジーク・アポロドラゴン」の感想の続きであります。

ちなみにAパートの感想はこちら→http://ryu-takayama.blog.so-net.ne.jp/2011-04-17

Aパートの感想は、さすがに色々細かく書き過ぎたので、Bパートはあっさり書きます。
あの文量を続けるのは、さすがに無理であります。



さて、感想です。

ダン対デュックのバトル開始です。
「ブレイドラ」や「モルゲザウルス」を召還する所を見ると、何だかんだと云いながらも、ダンのメインは赤のようです。


対するデュックが召還するのは「重装蟲キャタバルガ」。
バトル中の「徹底した緑使いか」なんてダンの台詞にもある通り、やはりデュックは緑メインのようです。
とはいえ、対するデュック本人は「今日のところは、と云っておこう」など含みのある云い方をしています。
予断ですが、デュックは「重装蟲キャタバルガ」を気に入っている様子ですが、結構クセがないかな、あのスピリット。
個人的には召還時効果が敵味方問わない上に、レベル1以下限定だけに、ちょっと使い難い印象が強いですね。


ダンはバトルフィールドに再び立って、何やらご満悦な様子。
傍から見ると、かーなーりヤバイ人っぽい。
ライフの痛みを感じるに居たっては、もう色々振り切っています。
「いちいち感動して、可笑しな奴だ」というデュックや、「あの人、何か変だ」というユースの感性の方が、きっと正常でしょう。


ライフを削らせるスタイルは相変わらずなダン。
反面、スピリットを破壊されても、悠然と笑みを浮かべるなど、スピリットを大事にしていた前期とは、ガラリと変わった面もあります。
それがいい意味での成長なのか、それとも……
なんとも気になる変化であります。


ダンの新たなキースピリットは「太陽龍ジーク・アポロドラゴン」。
線の細かったジークブルムやメテオブルムに比べると、かなりの重量感。
個人的なイメージでは、ドラゴンといえば、こちらのような印象があるので、鷹山的には気に入っております。


今回登場したブレイヴは「砲竜バル・ガンナー」。
絶妙のタイミングで、都合よくドローできる辺り、主人公補正のドロー力は健在のダン。
さっそくジーク・アポロドラゴンに合体!
そのカラーリングから、見た目はほとんどガンキャノン(←おい!)。
バル・ガンナーの合体アタック時効果+ジーク・アポロドラゴンの合体アタック時効果+ダブルシンボル化という、圧倒的な破壊力が脅威であります。
BP9000のスピリット破壊って、Xレア級でもない限り、破壊し放題ですよ、これがな。
恐ろしいな、ブレイヴ……


「こんなカードバトラーが人間にいたとは」
当然ながら、ダンの前に敗れ去るデュック。
「居たんじゃない。来たんだ!」
そう宣言して、シニカルな笑みを浮かべるダン。
いくら2年の歳月が流れていても、かつてのダンはこんな笑い方をするキャラクターじゃなかったと再認識しました。
単に脚本に前作からの一貫性がないのか、それとも2年の間にダンが変わってしまうような何かがあったのか。
これは物語の先が気になってしまいませんね。



そしてED。
なんか、色々と呆然としました。
嫌いじゃないんですが、なんかちょっとビックリしました。
ちなみに、ラストカットは結構好きです。



いやはや、これくらいの文量なら、ある程度の時間があれば、書く事ができますね。
やはりAパートの感想は、やり過ぎだったようです。


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「グッドライフ~ありがとう、パパ。さよなら~」第1話感想 [ドラマ]


最近、絶賛Blogを更新中の鷹山です。

単なる現実逃避なのは云わずもがな。

鷹山のリアルの状況は、もう悪化の一途を辿るばかり。

もうね、生きていくのが全力で嫌になるほどですね、これがな。



そう嘆いていても始まらないので、気を取り直して今日のBlogです。

前向きなようでいて、全力で後ろ向きなのは鷹山クォリティなのも、云わずもがな、であります。



さて、今日は「ドラマ」の話題であります。

毎度の事ながら、ネタバレ的な内容も書いているかもしれませんので、あらかじめご了承ください。



反町隆史さん主演の新ドラマ「グッドライフ~ありがとう、パパ。さよなら~」の第1話を鑑賞しました。

もともと反町隆史さんは大好きな俳優さんの1人。

その反町さんの新主演ドラマとなれば、当然鑑賞いたしますとも。

ま、現実逃避にもってこいというのもありますけどね。



サブタイトルからして、ドラマの結末が見えてしまっている気もするのですが、こういうドラマはこういうものですから、さもありなん。

そこは割り切って、泣く気満々、準備万端で鑑賞するのが正しい鑑賞の仕方なのではないでしょうか。



仕事人間で、自分に厳しいが他人にも厳しい、反町さん演じる主人公・大地。

確かに家庭人としては難なのかもしれませんが、鷹山個人としては、むしろこういう人に憧れます。

特に仕事でいろいろ悩んでいる現状では特にね。

それに“他人に厳しく、自分に甘い”という鷹山に比べれば、人としてよっぽと立派だと思います。

「こんな事で俺の時間を奪うな」なんて台詞、ちょっとカッコいいかも。

もちろんリアルで云える訳はありません。

何分ヘタレなものですから、鷹山は。



そんな大地に愛想をつかして奥さんが出て行ってしまい、残された息子・羽雲との生活に悪戦苦闘する、という感じのお話。

と、書いてしまうと、ちょっとしたホームコメディドラマっぽいですけど、第1回からバリバリ泣かせに来てくれます。



すれ違ってしまっている両親を、何とか仲直りさせようと、それぞれに嘘をつく羽雲。

冒頭で羽雲が嘘を云うシーンを見て、最初は狼少年的なキャラクターなのかな?と思ってみていましたが、よもや両親を仲直りさせようとしての、子どもなりの努力だったとは。

また、羽雲を演じる加部亜門くんが、いい芝居をしてくれているんですよね、これがな。

もうね、さっそく鷹山の涙腺は決壊しましたよ。

第1話からこれですから、先が思いやられます(もちろん良い意味でです)。



第1話という事もあり、まだまだ今回はプロローグみたいな感じ。

メインキャラクターの顔見せと、状況の説明というのが、主な内容でしたね。

もともとこういう露骨に泣かせに来るドラマや映画が大好物な鷹山にとっては、今後も目が話せない作品になりました。

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侍戦隊シンケンジャー第三十一幕「恐竜折神」感想 [特撮]

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「侍戦隊シンケンジャー」第三十一幕「恐竜折神」の感想です。

ネタバレに近い話題などもありますので、予めご注意ください。



タイトルの示す通り、劇場版のキーアイテム・恐竜折神が登場するお話。
それ以上でもそれ以下でもない、というのが今回の正直な感想です。
ストーリー的にはちょっと物足りないですね。
珍しくゲストキャラも登場したのですから、もう少し上手くそのゲストキャラとメインだと思われる源太が絡んでくれていたら、と思いました。

恐竜折神、というかキョウリュウマルは結構お気に入りの武器だったりするので、もう少し頻繁に使用してくれると嬉しいですね。
とはいえ、その性能たるや反則的ですから、こういう機会にしか使われないのは妥当でしょうけどね。



以下、目に付いたポイントを箇条書き形式で。

・馬防柵で守備を固める腐れ外道衆。偶然か、劇場版でシンケンジャーが騎乗して突貫してきた事を踏まえての事か。ちょっと気になります。

・忘れた頃にダイテンクウ登場。冗談抜きに久しぶりに見た気がするのは気のせいでしょうか? そう云えば、テンクウシンケンオーも久しく姿を見ていないな、これがな。



【今回の注目シーン】
う~ん、今回はないかな。
総じて、あまり鷹山の好みの幕ではなかったという事でしょうね。





余談ですが。
感想はこれ位の分量が、頻繁に書いていくにはちょうどいいかも。
流石にこの前書いたブレイヴの感想は、いろいろ振り切り過ぎたようですな。

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