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たった1週間で!? [映画]


来る6月30日(土)、久しぶりに仕事が休みなので、札幌まで映画を見に行ってきます。



アンディ・ラウ主演の「王朝の陰謀」です。



アンディ・ラウ好きな鷹山には外せない映画であります。



先週の土曜日に上映開始。

残念ながらずっと休みが取れなかったので、上映開始早々に観にいけなかったのですが、それは是非もなし。

1週間遅れながら、やっと観に行けます。

ファーストショーかレイトショー割引を利用できればラッキーですが、通常料金での鑑賞もやぶさかではない。

30日の上映スケジュールを確認せんと、上映会場のサイトをチェック。

さてさて、「王朝の陰謀」の上映スケジュールはっと――












































6月29日(金)上映終了



































観に行くのは6月30日(土)


























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ァ   /,,ィ=-;;,,, , ,,_ ト-、 ) ┃               ┃┃┃
'   Y  ー==j 〈,,二,゙ !  )    。                ┛
ゝ.  {、  - ,. ヾ "^ }  } ゚ 。
   )  ,. ‘-,,'   ≦ 三
ゞ, ∧ヾ  ゝ'゚       ≦ 三 ゚。 ゚
'=-/ ヽ゚ 。≧         三 ==-
/ |ヽ  \-ァ,          ≧=- 。
  ! \  イレ,、         >三  。゚ ・ ゚
  |   >≦`Vヾ        ヾ ≧
  〉 ,く 。゚ /。・イハ 、、     `ミ 。 ゚ 。 ・


























たった1週間で上映終了だと!?

そりゃマイナーな映画かもしれないけど、たった1週間で終わりなんて、そんな殺生な……

最近どうも不幸&アクシデント&トラブル続きなのだが、もう色々と嫌になってきた……

はぁ……

もう駄目ぽ……

マジでお払いでもしてもらった方がいいのだろうか、これがな。

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次は「仮面ライダーウィザード」か [特撮]


『仮面ライダー』最新作は初の“魔法使い”(ORICONSTYLEより)


来年のライダーは「仮面ライダーウィザード」ですか。

「ウィザード」の名からも分かるように、設定の根幹は「魔法」みたいですね。

ハリーポッターがブームだった頃の方がタイムリーだった気もしますが、確かあの時はスーパー戦隊の方で「マジレンジャー」が製作されていましたっけ。

「フォーゼ」が「ハヤブサ」に絡んでいましたので、時事ネタ無関係もまた良しでしょう。



公式サイトも公開されていたので、さっそく観てみました。

フォームチェンジは平成ライダーのデフォルト設定なので「ウィザード」も同様。

地水火風の4大元素をベースにフォームチェンジって、今までありそうでなかったですよね。

ふむ、なかなかカッコいいじゃないですか。

仮面ライダーらしくはないかもしれませんが、どうにも感覚が麻痺してきているのか、気にはなりません。

ベースカラーは赤なので、基本は火属性か。

ここで地属性がベースだったら、かなり新しい。

火って、何かと優遇されていますよね、これがな。

余談だが。

風属性のフォームがデネブにしか見えないのは、鷹山だけではないのではないだろうか……



まだ細かい設定などはアナウンスされていないようですが、はてさて、どのような作品になるか、今から楽しみです。

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周杰倫「驚嘆號」 [音楽]

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今日は「音楽」の話題です。



周杰倫(ジェイ・チョウ)のNEWアルバム「驚嘆號」を購入しました。

購入したと云っても、それが去年の話なのは、当Blogではいつもの事であり、ご愛嬌であります。

つーか、この記事を書いたのは今年の1月のこと。

どんだけ記事を寝かせるんだよ!という話。

ワードパットで下書きだけして、更新するの忘れてました、これがな。



さて、今回のアルバムは、何処かしらほんわかした曲調の楽曲が多く、全体的に暖かい感じのアルバムに仕上がっているように、感じられました。

中国語は分かりませんので、あくまでも曲から感じられた印象でしかないですけど。

リリースするアルバム毎に、はっきりと受ける印象が違ってくるというのも、流石はジェイ!といったところでしょうか。

当然のように、相棒の中で他の10枚のアルバムと一緒にヘビーローテーション中です(追記:購入当初)。

最近のリリースペースだと、次のアルバムは速くても1年以上先になりそうですが、次も期待せざるを得ませんね、これがな。

ちなみに、相変わらず収納し難い微妙なデザインのケースなのには、もう慣れました。



余談ですが。

昨年、EXILEのコンサートにジェイがゲストで登場したそうですね(ボーカルの人の??)。

とはいえ、アジアのカリスマミュージシャンのジェイも、日本では無名に近い状態。

その場に居たEXILEのファンの皆さんは「誰だ???」ってなったのではないだろうか。

なんかその様子を想像すると、ちょっと切ない……


周杰倫(ジェイ・チョウ)/驚嘆號-精裝版[台湾輸入盤]

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  • アーティスト:
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  • 発売日: 2011/11/18
  • メディア: CD



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「決闘の大地で」感想 [映画]

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今日は「映画」の感想を書こうと思います。



今回鑑賞してきたのは「決闘の大地で」
あらすじなどは公式サイト(http://kettou-daichi.com/)をご覧下さい。





なお、例のように例の如く、一部ネタバレに近い事が書いてある場合もありますので、読まれる際は予めご了承くださいませ。
またこれも毎度の事ですが、あくまでも鷹山の主観による感想ですので、こちらも予めご了承ください。





【ひねりはないが、鉄板のストーリー】
チャン・ドンゴンが主演する映画というだけの理由で鑑賞してきたこの映画。
戦う事だけが全てであった剣士が、穏やかな生活の中で生きるという事の喜びを見出して行くのだが……という、割とありがちなストーリー展開。
そこに新鮮な感動を求めようとも、いささか無理があるのも致し方ない事でしょう。
ただ、それを食傷気味なストーリーと感じるか、様式美と感じるかは、観る人の感性によるところが大きいので、一概に良い悪いは語れないですけどね。
ちなみに鷹山は後者です。
こういう鉄板のストーリー展開は、むしろ好物です。



【まさに無双状態】
とにかく主人公の剣士がチート過ぎる。
押し寄せる暗殺者集団をバッタバッタと一太刀の元に切り捨て、銃火器で武装したならず者も寄せ付けず、ガトリングガンでさえも彼の前では無力。
一本の剣だけを武器に、まさに無双状態。
ラスト、全身血まみれで満身創痍に見えるも、実は全て返り血で、彼自身は無傷だったりするから、そのチートっぷりは半端ない。
普通、多少の手傷は負うよね、これがな。
ある種の厨二病が全開な主人公です。
だが、そのチートっぷりがクセになります。
主人公のピンチに手に汗握りたい人には不満でしょうが、鷹山はこういうキャラクターは大好きです。



【ラストシーンを暗示する会話】
血に汚れた者は、大切なものを遠くに遠ざけるしかない。
終盤、決戦を前に主人公とロンの会話が印象に残りました。
そしてラスト、追っ手を引き付け愛するものを守るため、文字通り遠くへと旅立つ主人公がカッコ良過ぎて、そして切な過ぎます。
最後に、今まで無表情で感情の機微がなかった主人公が、初めて僅かに微笑むシーンは、お約束ながらやはりグッと来ましたね。



【最後に】
チートな主人公が活躍するアクション活劇が好きな人にはお勧めできる映画です。
あと、チャン・ドンゴンのファンの方にもお勧めできます。
とにかくチャン・ドンゴンが滅茶苦茶カッコいいです。
もう少しストーリーに深みがあれば良かったと思いますが、これくらい単純(良い意味で)な方が、観やすいと云えるかもしれません。
ちなみにPG12指定作品だったりします。


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